予約のうっかりミスをなくす
「返事したかな」「予約表に書き写したかな」をボタンで確認できます。
美容室向けSakutoを、1画面ずつ確認できます。リンクも、しつもんの開閉も、そのまま使えます。
Sakuto(サクット)が助けるのは、この2つです。
「返事したかな」「予約表に書き写したかな」をボタンで確認できます。
お客さまのカルテを、スマホですぐ確認できます。
ここが終われば、次からはホーム画面のアイコンを押すだけで使えます。
お店専用のGoogleスプレッドシートをつくります。
スマホにSakutoのアイコンを追加します。
作ったシートを選べば、設定は完了です。
お客様の情報を保管する、お店専用の表をつくります。
案内係の犬が、きょうのご来店の人数と返事まちの数を教えてくれます。朝はこの画面を見るだけでOKです。
おはようございます。
きょうは 3名さま、返事まちが 1件 です。
きょうのご来店
LINEやInstagramで、いつも通りお客様に返事をします。そのあとに確認ボタンを押します。
返事まち・予約表まち
田中さま Instagramから
あした 15:00ごろ・トリートメントをご希望
返事した 予約表にうつした押すと、こう変わります
お客様の名前を押すと、前回の施術内容、髪や頭皮で気をつけること、仕上がりの好みがすぐ見えます。
鈴木さまのページ
前回のメモ(6/21)
前回はアッシュ系のカラー。次回はハイライトも検討したいとのこと。
文章を書く必要はありません。あてはまる言葉を押して「保存する」。これだけで次回に活きるメモが残ります。
あてはまるものを押すだけ
写真カルテ
しつもんを押すと、答えが開きます。
お店のGoogleスプレッドシートの中に保存されます。データの持ち主はずっとお店です。
だいじょうぶです。押したあとに出る「まちがえた? もどす」を押せば、その場で元に戻せます。
新しいスマホで同じGoogleアカウントにログインすれば、そのまま使えます。データはGoogleの中にあるので消えません。
やめなくて大丈夫です。Sakutoは今の予約表を置きかえるものではなく、「返事したか」「予約表に書いたか」「お客様のメモ」を整理するための道具です。
一緒に働く人の名前を登録すると、メモを書くときに「担当した人」を押して選べるようになります。登録はこちらで行いますので、担当にお名前をお知らせください。
変えられます。「前髪は長め」「仕上げはオイル」など、お店に合う言葉を足したいときは担当に言ってください。
アプリ自体はお店のGoogleの中で動くので、サーバー代のような費用はかかりません。くわしいサポート内容は担当にお気軽にどうぞ。
graphical graphics(担当:シライシ)へ、導入のときにお渡しした連絡先からメッセージをください。