Google整理 1分で診断

AI実務パートナー

AIIT悩み、 毎月解決します。 AIIT悩み、 毎月解決します。

  • ¥33,000 月額サポート
  • 2 実務・顧問を選べる
  • +訪問 必要に応じて対応

AI実務サポートは、まず2つの月額から選べます。

1つの作業を軽くするライト、複数の実務をまとめて任せるスタンダード。集客や数字まで毎月見る場合は、AI顧問サポートへ広げられます。

AI実務ライト
月額 33,000 円(税込)

AIって何?という方も大丈夫。まずはお試しプランで

むずかしい設定は一切いりません。
LINEで「これお願い」と頼むだけ。

  • LINEで気軽に頼める安心感
  • 初めて相談しやすい入口
AI実務スタンダード
月額 55,000 円(税込)

複数の作業を、まとめて軽くしたい方向け

投稿、返信、台帳整理、来店メモ、簡単な管理画面などを、
月内の優先度に合わせて組み合わせます。

  • 複数業務を月内で調整
  • 相談しながら継続できる
AI顧問サポート
月額 77,000 円(税込)〜

集客や改善も、毎月一緒に見たい方向け

サイト、SNS、LINE、口コミ、広告などの流れを見ながら、数字の確認と改善案づくりまで月額で伴走します。

  • 最低6ヶ月目安
  • 集客導線・月次改善・相談相手
AI顧問ページを見る
01

最初に軽くする仕事を決める

SNS、予約、来店メモ、スタッフ共有など、まず何を軽くすると効果が出るかを確認し、月額内で対応する内容を一緒に決めます。

02

AIを使った代行

シライシがAIを使い、投稿文、案内文、口コミ返信、共有メモなどを、実務でそのまま使いやすい形にして返します。

03

スマホで使える管理アプリ

予約台帳、来店メモ、在庫管理などを、スタッフが入力しやすく、一覧で確認しやすい形に整えます。

04

集客と数字も毎月見る

必要に応じて、ホームページ、SNS、LINE、口コミなどの流れを見ながら、次に直す場所を一緒に整理します。

Optional

訪問サポート

遠隔操作ソフト・AIチャット導入・メール設定など、直接お伺いして対応します。

東京・神奈川 限定 / 交通費別途

16,500 円(税込)/ 回

どれか1つでも当てはまるなら、
同じです

まずは、日々の小さな作業から。
大きな開発ではなく、今あるGoogle環境で使える管理画面から整えます。

本業以外の業務時間

10時間 / 週

年間520時間。本業以外に使っている時間を、少しずつ軽くしていきます。

3時間 SNS投稿・写真編集
4時間 予約・来店メモ整理
3時間 事務作業・経理

AIが、あなたの 右腕になる。

集客も業務も、仕組みで回す時代です。

人を1人増やす場合
採用・教育・給与

給与・採用・教育まで含めると、固定費が大きくなります。

- 採用までに時間がかかる
- 教育と引き継ぎが必要
- AI活用まで任せられるとは限らない
vs
AI実務パートナーなら
33,000 円(税込)〜 / 月

月額内で優先度を決めるので、必要以上に作業を広げません。

+ 月33,000円(税込)から1業務で試せる
+ AIを使った実務代行を依頼できる
+ 集客や数字の相談まで広げられる

ヒアリング後に、そのお店に合う内容を月額範囲で組み合わせます。
下記は固定メニューではなく、対応イメージです。

導入完了のイメージ
例 01

SNS・告知文を作る

キャンペーン告知、Instagram投稿、LINE配信用の案内文などを、店舗らしい言葉に整えて返します。

例 02

予約台帳をスマホで見られるようにする

予約状況、次回来店予定、担当スタッフを一覧にし、スマホから確認・入力しやすい台帳に整えます。

例 03

来店メモを活用する

前回の対応、好み、購入履歴などを、次回の声かけやスタッフ共有に使いやすい形へ整理します。

例 04

集客導線を毎月見直す

ホームページ、SNS、LINE、口コミの流れを確認し、次に直す文章や導線を一緒に決めます。

Manga cases

業種別の使い方を、6コマ漫画で見られます。

美容院、整体院、エステ、スクール、中小企業、レストラン、コンサル会社の事例を、ライトとスタンダードから確認できます。

6コマ漫画で見る業種別事例

※予約管理・来店メモ・顧客対応管理は、お店のGoogle Workspace内で使う簡易構成を前提にします。外部サーバーで顧客情報を預かる本格システム開発、医療的な判断、肌状態の自動診断は含みません。

Gmail、Drive、カレンダーをつなげて、仕事の置き場所を整理する。

ChatGPTを触ってみたけど、結局どう仕事に使えばいいか分からない。そんな場合は、AIの前にいつものGoogleアプリを仕事用に整えるところから始めます。

Gmail

問い合わせ対応を整理

よく使う返信文、分類ルール、確認の流れを整えます。

Drive

資料の置き場所を決める

写真、契約書、メニュー資料を探しやすい形にします。

Calendar

予定を共有しやすくする

社長やスタッフの予定をスマホで確認できる状態にします。

Chat

仕事連絡を分ける

私用LINEに仕事の確認が混ざる状態を減らします。

実務を任せる場合も、
扱う情報と権限の範囲を明確にして進めます。

AI実務ライト / スタンダード

文章作成、SNS・口コミ文面、案内文、共有メモなど、AIが得意な作業をシライシが一緒に進めます。

管理アプリづくり

予約台帳、来店メモ、在庫管理、スタッフ別入力など、日々の入力と確認をしやすくします。

AI顧問サポート

集客導線、ページ改善、SNS・LINE、数字の確認など、毎月の相談相手として改善を進めます。

対応しないこと

医療的な判断、肌状態の自動診断、複雑な権限管理、外部顧客向けの本格アプリ開発は行いません。

Google環境内で進めることで導入の負担は抑えられますが、共有範囲、退職者アカウント、記録する項目の管理は必要です。
本番データに触れる必要がある場合は、作業範囲と目的を確認した上で進めます。

15 広告営業
20 デザイン制作
実践中 AI活用・業務整理

広告営業としての集客を15年支援。
現在はAIを活用した店舗集客サービス「Nラボ」を運営開始。

Technology Stack

使用ツール — 既存環境を活かす

Google Workspace

Google Sitesを社内ポータルの入口にし、Drive、Sheets、Forms、Calendarで情報を整理します。

スマホ管理アプリ

予約台帳、来店メモ、在庫管理、スタッフ別入力などを、スマホで使いやすい管理画面に整えます。

ChatGPT / Gemini / Claude

投稿文、返信文、案内文、業務メモなど、店舗実務に必要な文章と整理作業の下準備に活用します。

Googleアプリ作成ツール / Vercel / Astro

管理アプリや説明用デモ画面を作ります。ツール名よりも、実際に使える成果物を重視します。

※利用するツールは、お店の環境・権限・扱う情報の範囲を確認した上で選びます。

Next step

実務か、集客か。
選べるパートナー

1分でお店タイプを診断する

graphical graphics — AI実務パートナー